身近な四季彩、庭のカラースキームを楽しむ。
ナチュラルガーデンが好きなので、
庭のカラースキーム(色彩計画)は、
数年前まで白、水色、ソフトピンクなど、パステルカラー中心でした。
ここ数年、色彩はかなり豊かになりました。
季節によって庭全体の色合いを変化させるという
方法をとるようになりました。
きっかけは、”北海道ガーデン”を提唱する
上野沙由紀さんのガーデン、「上野ファーム」に出会ってから。
真夏に訪れた際、ビビットな色使いに感動しました。
それ以来、
春はピンク×黄色など明るめの色合わせで
キュートな印象に。
初夏は色数を絞って、白×ブルー、ソフトピンクを中心に揃え
ナチュラル、さわやかな印象に。
そして、真夏は暑さに負けない濃いめのピンクやオレンジ、黄色など、
原色系の色合わせで”ビビット”な印象に変化させます。
同じ場所をまったく違う色彩に変えることを楽しんでいます。
庭のカラースキーム(色彩計画)は、
数年前まで白、水色、ソフトピンクなど、パステルカラー中心でした。
ここ数年、色彩はかなり豊かになりました。
季節によって庭全体の色合いを変化させるという
方法をとるようになりました。
きっかけは、”北海道ガーデン”を提唱する
上野沙由紀さんのガーデン、「上野ファーム」に出会ってから。
真夏に訪れた際、ビビットな色使いに感動しました。
それ以来、
春はピンク×黄色など明るめの色合わせで
キュートな印象に。
初夏は色数を絞って、白×ブルー、ソフトピンクを中心に揃え
ナチュラル、さわやかな印象に。
そして、真夏は暑さに負けない濃いめのピンクやオレンジ、黄色など、
原色系の色合わせで”ビビット”な印象に変化させます。
同じ場所をまったく違う色彩に変えることを楽しんでいます。